筋トレ×ナンパ論

筋トレ関連情報とモテるための極意を紹介する総合メディア

沖縄でナンパした話。那覇のナンパスポットまとめ

なんくるないさー。

これから沖縄へ行く皆さん、こんばんは。

 

青い海、白い空、美味しい沖縄料理。

沖縄はまさに日本が誇る楽園です。

https://pbs.twimg.com/profile_images/728095225176989696/6viY482U.jpg

 

そして、どうせなら沖縄で、女の子と楽しくワイワイ飲みたいですよね?

今回は沖縄でナンパした話を、ナンパスポット解説も交えてご紹介します。

それではいきましょう。

 

沖縄のナンパスポットは?

早速本題。まずは、沖縄のナンパスポットを4つご紹介していきます。

 

国際通り

http://img.4travel.jp/img/tcs/t/album/lrg/10/51/53/lrg_10515353.jpg

やはり、まずはここでしょう。そう、国際通りです。

 

国際通りとは、沖縄県庁から約1.6km続く通りの名称です。

長さがほぼ1マイルであること、また戦後の焼け野原から奇跡の発展を遂げたことから、

 

奇跡の1マイル

 

とも呼ばれています。

 

沖縄で間違いなく最も賑やかな通りであり、那覇最大の繁華街となります。

 

その言われは伊達ではなく、本当に多くの人がいます。

 

沖縄では現地の人をうちなー、本土の人をないちゃーと呼ぶのですが、うちなーもないちゃーも含め、たくさんの人がいます。

 

その様子は、さながらコリドー街。

 

ストリートナンパをするにはうってつけの場所と呼べるでしょう。

通り沿いにお店もたくさんあるので、連れ出しも簡単です。

 

しかもあまりナンパをしている人はいなかったので、かなりのブルーオーシャンです。

 

国際通り屋台村

https://spot.rikkadokka.com/image/client/contents/0002061-1.350x.jpg

続いてはこちら、国際通り屋台村です。

初めて聞く方も多いのではないでしょうか?

屋台村は比較的新しいスポットであり、2015年にオープンしました。

 

その名の通り、様々な飲食店が屋台として軒を連ね、オープンでとても楽しげな雰囲気の場所です。

 

ここを訪れれば、(東京の人は)間違いなくこう思うでしょう。

そう、恵比寿横丁のようだ、と…!

 

どちらかというとないちゃーが多いイメージ。

時間帯によっては全く座れないので注意が必要です。

 

ナンパ的な観点でいえば、通路をさまよう子に声かけてもよし、テーブルが近い子に一緒に飲もうと打診するのもよしです。

戦い方は、恵比寿横丁に似ています。

 

人がたくさんいますし、国際通りから歩いてすぐの場所にあるので、歩き疲れたらぜひ行ってみるといいでしょう。

 

エピカ

https://pbs.twimg.com/profile_images/614334955850629120/D9-0WX11.jpg

出ました、大本命。エピカは沖縄で今、一番盛り上がっていると言っても過言ではない、最大級のクラブです。

 

国際通りから少し距離はありますので、タクシーが一番楽ですが、歩けなくはない距離に位置しています。

僕達も、国際通り近辺で飲む→エピカは鉄板の流れでした。

 

ワンフロアの構造で、めちゃくちゃ広くはないけど、全然狭くはないです。

うちなーもないちゃーもいますが、ややないちゃーの方が多い印象です。

 

滞在中にほぼ毎晩行きましたが、男女比は日による印象。

運悪く男祭りな日もあれば、素晴らしいバランスの日もありました。

 

女性陣は、玉石混交できれいな人もいれば、ん?って人もいます笑

 

まぁースタンダードな正統派のクラブって感じ。

 

沖縄で間違いなく一番盛り上がっているクラブなので、行って損はないです。

ナンパしまくりましょう。

 

昼のアクティビティ

沖縄の良いところは、昼間も観光スポットがたーくさんあることです。

美ら海水族館や古宇利島、アウトレット、近場に慶良間諸島と呼ばれる楽園のような島もあったりします。

 

夜、遊んで次の日の日中アクティブに活動するのはなかなかハードかもしれませんが、ぜひ、昼間もめいいっぱい沖縄を楽しんでほしいと思います。

 

そして当然、それらの観光スポットに行ったり、ツアーに参加したならば、観光客女性に遭遇する機会が非常に多くなります。

 

軽く和んで、連絡先だけ聞いて、夜飲むっていうのが鉄板の流れですね。

女の子の観光客は、昼間はスケジュールガチガチですが、夜は意外と時間あったりするもんです。

 

沖縄でとるべきホテルは

上記も踏まえて、まだ沖縄で滞在するホテルを予約していない方がいれば、悪いことは言わない、必ず国際通りの近くにすることをオススメします。

 

食もお買い物もナンパもすべては国際通りがベースになります。

ホテルへ連れ出す際も当然近場にスマートにできた方がいいですしね。

 

沖縄でナンパした感想

ということで、がっつり沖縄でナンパしてきましたよ。

いくつかポイントを紹介します。 

 

基本、狙いは観光客

なぜだか分からないけど、うちなーはないちゃーをあまり好まない傾向にあります。

(うちなーに声かけたら、まずうちなー?って確認されたこともあった)

 

なので、基本は皆さんと同じように本土から沖縄へやってきた観光客へアプローチすることをおすすめします。

 

一応メリットもあって、旅行なのでテンション高く、開放的な気持ちでいるので話が進展しやすいです。

また、すぐに帰れるホテルが近くにあり、当然終電という概念がないため、その辺のケアもせずに楽しく飲むことができます。

 

ちゃっかり翌日の昼間一緒に観光とかできたりもするのでいいですね。

 

沖縄弁を多用しよう

これは個人的な意見なんですが笑。

沖縄弁を多用すると、相手がうちなーであれないちゃーであれとても和めます。

 

「なんくるない」「はいさい」「めんそーれ」など言いまくりましょう笑。

よくわからない人は語尾に「さー」とつけるだけでも十分に効果がありますよ。

 

夜の海も素敵

ナンパして、和んで、でもまだまだ夜が更けてなくて時間ある、みたいな場合は、夜の海へ行くのありでしょう。

市内からちょっと歩くと、小さいですがいくつかビーチがあります。

 

そこでみんなでお酒飲んだり、花火をするととってもいい雰囲気になります。

 

我々も、青春を味わいました笑。

 

 

連れ出し先は?

どうしてもあなたが旅の途中で、女性を抱きたいというのであれば、やはり一番手っ取り早いのは宿泊先で飲むことでしょう。

 

というかどっちであれ、宿泊先inできればほぼ勝ったようなもんですからね。

 

ただ、その他の連れ出し先候補として、実は沖縄にも少ないながらラブホテルがあります。

見た目は東京にもあるような、THE☆ラブホテルです笑。

 

ケースバイケースで、使いましょう。

旅行へ行くとついつい見落としがちですが、沖縄にもラブホテルがあり選択肢として使えることを忘れないでください。

 

うちなーもいけなくはない

はじめと矛盾しますが、うちなーもいけなくはありません。

なぜなら我々が初日に抱いたのはうちなーだったからです。

 

色々沖縄のことを教えてくれて、楽しかったです。

 

お伝えしたかったのは声掛けした子がうちなーであったとしても、和むことを最初から諦めないようにしましょうね、ということ。

 

そんなこんなで沖縄旅行の結果は、基本エピカで声掛けしまくり、3即でした。

短い期間で稼げたのは、すべて宿泊先に男複数、女複数のグループ同士で連れ出しをした結果、「乱」を2回達成できたからです笑。

 

夢がありすぎるぞ、沖縄。

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

ご飯もうまい、見どころもたくさん、ナンパもしやすい、沖縄は素晴らしい場所でした。

 

みなさんの、沖縄での健闘を祈ります。

 

台風にだけは、お気をつけて笑。